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全日本オートレース選手会山陽支部が山陽小野田市へサポート寄附金を寄贈
2020/12/21



令和2年12月20日(日)、山口県山陽小野田市の山陽オートレース場で開催中の「九州スポーツ杯GⅠ第55回スピード王決定戦」第12レース(優勝戦)発売中において、(一社)全日本オートレース選手会山陽支部の角南一如(すなみ かずゆき)支部長が、藤田剛二市長に対し、選手会山陽支部によるサポート寄附金(ふるさと納税)1,500,000円を寄贈しました。

※選手会山陽支部から山陽小野田市へのサポート寄附は平成20年度から毎年行われており、今年で13年目。寄附金累計額は2,264万円余りとなっております。

■角南一如支部長コメント(写真右)
「新型コロナウイルス感染症の影響で生活様式の変更、活動の制限を余儀なくされました。そのような状況下で、選手として山陽小野田市の地域活性化に活用できるよう、今年もサポート寄附をさせていただきました。」

藤田剛二市長コメント (写真左)
「これまでにも2,000万円を超える心のこもったサポート寄附をいただいています。今回の寄附も大切に使わせていただきます。」



レースデータ提供:公益財団法人JKA
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