前回の浜松G1ゴールデンレースを振り返ります。
初日から3日目の予選は0~20Mのハンデ戦で行われ、4日目の準決勝戦からはハンデ前の選手が重化され、0・10Mのハンデ戦、もしくは10Mオープン戦で行われました。
準決勝戦はあいにくの湿走路となり、新走路前の浜松走路は一本道だったため苦戦した選手が多く大荒れとなりました。
中でも青山周平選手、荒尾聡選手、佐藤貴也選手らは優出を逃し、0ハン選手の絡みや、10Mハンデから先行した選手がそのまま逃げ切るというレースが多かったです。
ちなみに準決勝戦4個レースの3連単の配当は↓・・・