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山陽G1スピード王
【開催展望】

勝ち上がり表

■開催概要
前回の第59回大会では、10mオープンの大外と厳しい位置から金子大選手が鋭い攻めを披露して優勝。
今大会も前回覇者の金子大選手、全国ランクトップの青山周選手、ナンバー2の黒川選手が出場予定となっており、・・・

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レースデータ提供:公益財団法人JKA
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