※勝ち上がり表2026年の記念戦線が開幕となり、年末SSトライアル組が13人参戦と好メンバーが集結。その年末SS王座決定戦ではSS最多6Vを果たした青山周平選手が、シルクカップでは大会6連覇に挑戦となります。まず注目となるのはハンデ位置。前回(2023年)SSを優勝した直後のシルクカップでは・・・続きをご覧になるには、「オートレースモバイルSPへの会員登録が必要となります。※既に会員の方はログインしてください。新規登録ログイン