トップ

伊勢崎G1シルクカップ展望
【開催展望】


さっそく今年1つ目のGレース、伊勢崎G1シルクカップが行われます。
私の方からは去年のシルクカップを振り返ります。
去年は、予選は0・10・20Mのハンデ戦で行われ、準決勝からはハンデ前の選手達を重化して0・10Mのハンデ戦、もしくは10Mオープン戦で行われました。

そして、優勝戦は8人全員が最重ハンの選手達だったため、無差別の0Mオープン戦となり、以下の番組となりました。

①青山 周平
②池田 政和
③有吉 辰也
④渡辺  篤
⑤早川清太郎
⑥佐藤 貴也
⑦鈴木圭一郎
⑧高橋  貢

レースは、予想通り1枠から青山選手がトップスタート。2番手には、・・・

続きをご覧になるには、「オートレースモバイルSPへの会員登録が必要となります。
※既に会員の方はログインしてください。
レースデータ提供:公益財団法人JKA
(C)Autorace Mobile
(C)2021 CYBIRD