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伊勢崎SGオートレースGP振り返り


猛烈な暑さに見舞われ、初日の伊勢崎市内の気温は40.5℃と驚異的な数字をマーク。
ナイターの時間帯にかけて徐々に暑さは落ち着いてきたものの、前半レースはスタート先手から押し切りのレースが多く、連日荒れ模様のレースが続く形に。
そしてこの開催では青山周平選手がSG単独スーパーハンデからのレースとなり、初日から非常に大きな注目が集まりました。

その青山周選手ですが初日、2日目と追い切れず2着といったレースが続きましたが、準決勝戦では見事に前の7車を捌いて1着でゴール。
優勝戦は・・・

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レースデータ提供:公益財団法人JKA
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