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鈴木圭一郎ストーリー

【第4回】圧倒的ルーキー、デビュー

デビュー戦のことは今も鮮明に覚えている。
「ハンデをもらっていたのに自分が思ったほど、後ろを離せなかったんです」

そして、その後、ある”事件”が起こった。・・・
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