トップ

山陽G1平成チャンピオンカップ振り返り


急激な走路温度の上昇に、滑り対策が間に合わない選手が多く、予選は大荒れとなった山陽G1平成CC。

そんな中、準決勝まで軽ハン勢のハンデは据え置きという大胆な番組構成も、準決勝は濡走路となり、最重ハンの雨巧者が勝ち上がって、結局は優勝戦は無差別の0Mオープン戦となりました。

優勝戦は、1枠から丹村飛選手、中村雅選手、有吉選手、角南選手、佐々木啓選手、佐藤貴選手、荒尾選手、西原選手という並びで行われました。

レースは、トップスタートを切ったのは、・・・

続きをご覧になるには、「オートレースモバイルSPへの会員登録が必要となります。
※既に会員の方はログインしてください。
レースデータ提供:公益財団法人JKA
(C)Autorace Mobile
(C)2024 CYBIRD